〔福岡〕 門司港レトロ
門司港タワーと放水(2)
横向き撮影。後ろにこっそり関門橋。
2005/07/09
門司港タワーと放水(1)
大変、それっぽいショット。夜は、放水+ライトアップと洒落込む模様です。
2005/07/09
九州鉄道記念館:車両展示場
SL・にちりんなどなど歴代車両を展示。内部にも入れます。
懐かしいって思えるほど生きてない。
2005/05/09
九州鉄道記念館:本館
九州鉄道会社の本社だった赤レンガ造りの建物を再利用。通りで趣きがあります。
内部は、常設展示・運転シミュレーター・ジオラマ・ショップ・カフェがある。なかなか楽しめる。
2005/05/09
九州鉄道記念館:ミニ鉄道公園(3)
コース上には、橋・踏切・信号・高架・駅(乗り場)などが配置されてて、日本で唯一、本格的な運転体験ができるという。1台には3名まで乗れる。が、大人は少々狭いかも。
すげー乗りたい。
2005/05/09
九州鉄道記念館:ミニ鉄道公園(2)
JR九州を代表する5種類(ソニック・かもめ・つばめ・ゆふいんの森・813系)の列車のミニ版が乗れます。1周:約130m。
すれ違い部分は信号待ちも。
2005/05/09
九州鉄道記念館:ミニ鉄道公園(1)
かなり乗りたい衝動に駆られるミニ電車が走ってます。1台1回につき300円。年齢制限はない模様だけど、客層が小学生以下っぽいのでちょっと勇気が出ない。
2005/05/09
九州鉄道記念館:中央ゲート
2003年に開館した鉄道博物館。本館・鉄道公園・実物の列車展示の3部構成。
大人:300円
小人:150円
2005/05/09
関門橋
高速道路が走ってます。海底にはJRと一般道が走ってます。
2005/05/08
海峡ドラマシップ:海峡アトリウム
関門海峡の海底をイメージしたという楕円形の巨大シアター。側面には螺旋状に通路を配置。映像上映時には観客席になる。これを永延と上りながら各展示を見ていくことになるが、これがもうビックリするぐらいダルい。
シアターのソフトは2本で「河童くんの大冒険アニメ」と「関門の歴史を龍と一緒に映像と音楽だけで楽しもう」という具合。シアターの構造的・演出的欠陥も相まってとても・・・です。アニメはまだ楽しめるけど、後者はもう「なんなんだよ、こりゃー」と言いたくなります。ぜひ行って観てください。
展示は2部に別れてて「人形で表現する関門の歴史」と「青少年科学館的な関門海峡観察ゾーン」。大人も子どもも楽しめるかもしれないけど、同時には楽しみづらい構造。
2005/05/08
海峡ドラマシップ:海峡レトロ通り(2)
路地には当時を思わせる人形が各所に立っていて、近づくとスポットライトが当たって会話が流れ出す。「ペンキを塗っているんだよ」とか「バナナが・・・」とか楽しげな会話だ。
ただ、なかなか最後まで聞く気力が湧かない。人形が動けばまだいいんだけども。
2005/05/08
海峡ドラマシップ:海峡レトロ通り
明治、大正、昭和にかけての門司港の街並みを再現。再現した建物の内部(1・2階部分)はおみやげ屋さんになっていて、レトロを味わいながら買い物も楽しめちゃいます。
ここらへんは、商業施設感が。なぜこの施設にこのおみやげ屋街?と多少のクエスションを抱いてしまう。けど、作りは割としっかりしてます。
2005/05/08
海峡ドラマシップ:海峡こども広場
高さ12mの吹き抜けアスレチック。さあ、みんな!関門海峡の海底を探検しよう!!
ここらへんは青少年科学館っぽい。
2005/05/08
海峡ドラマシップ:外観2
船をイメージしたと伝え聞いています。展望室からは関門海峡がまる見えです。
2005/05/08
海峡ドラマシップ:外観1
門司港レトロ地区の中心地から徒歩5分ぐらいのところにそれはありました。建物のデザイン的には、科学館に近い。内容はそういう臭いもしつつ、なんと言うか・・・
2005/05/08
人力車
各所に結構いらっしゃいます。後ろからストーカー的激写。
【一区間(約1km)料金】
御一人様:2,000円
御二人様:3,000円
2005/05/05
跳ねたブルーウイング
はねるとこんな感じ。これはこれで一興ではあるけども、重要な交通路が寸断されて割と不便。
2005/05/05
跳ね橋:ブルーウイング
全国で最大級の歩行者専用のはね橋だそうな。わざとらしくレトロ調の跳ね橋じゃないのがいいですな。
残念なことに色を塗り直してて、ブルー&ホワイトウイングになっていた・・・
2005/05/05
バナナマン
海峡プラザ前にある謎の人形。門司港といえば「バナナのたたき売り」だけども、彼の正体は一体・・・。結構、子ども達に人気かも。
2005/05/05
海峡プラザ:テラス
なかなか気持ちいいところ。
2005/05/05
海峡プラザ
「忘れかけていた心のやすらぎを呼び起こす、ロマンあふれるマーケット」をコンセプトに1999年に誕生した複合商業施設。レストランやおみやげ屋はもちろん、オルゴールミュージアムや世界のガラス工芸品の美術館などもあったりする。
難解なコンセプトのせいか、割と雑然とした施設だった。
2005/05/05
親水広場:満潮時
満潮時に海水が入ってきて浅いプールになって、水遊びが出来るようになる。干潮時にはちょっとした広場になって散歩など出来る。おもしろい仕掛け。綺麗。
ただし、海水だからあとでベタベタすると思うので注意。ちなみに近くにシャワー室みたいなものはなかったと思われます。お手洗いはあったかも。
2005/05/05
親水広場:干潮時
干潮時はこんな感じになる。ちなみに、ご覧の切れ目から海水が入ってくる。切れ目には鉄製の柵がつけてあって、海面に浮いたゴミが入ってこないようにしている。
2005/05/05
遊覧船:ヴォイジャー
壇ノ浦・巌流島への遊覧船。各種遊覧コースをご用意。関門海峡の遊覧(50分)はもちろん、巌流島への上陸コース(75分)もご用意しております。
■運賃
大人:1000円
小人: 500円
2005/05/05
港ハウス
観光地に行けば大体ある「団体レストラン+物産館」。食って買って、それで地元が潤うならみんなハッピー。
2005/04/22
国際友好記念図書館
明治35年、大連市に帝制ロシアが建てたドイツ風建築物を、北九州市・大連市友好都市締結15周年を記念して複製建築したそうな。内部は、レストラン、図書館、資料展示など。
レトロって感じの建築ではないですが。
2005/04/22
北九州市旧門司税関
明治42年の門司税関発足を契機に、明治45年(1912年)に建てられた煉瓦造り瓦葺平屋構造の建築物。昭和初期まで税関庁舎として使用。
レトロカフェや展望室、休憩所などがある模様。ちょっと雰囲気的に入れなかった・・・
2005/04/22
門司港レトロ展望室
高層マンション「レトロハイマート」の31階部分に設けられた展望室。高さ103m。夜10時まで利用でき、8時頃からは少し照明も落とし、“ロマンテック”なデートスポットになるそうですよ。へぇー
確か入館料:300円。福岡タワーに比べれば断然お安くなってます。
2005/04/22
門司港ホテル
かなりの存在感が出てます。
しかし、白い壁がちょっと・・・きれいくないかも。
2005/04/11
旧門司三井倶楽部
国指定重要文化財。内部は、レストランが入っております。
道路のど真ん中に立って撮りました。命がけです。
2005/04/11
旧大阪商船:下から
強引に下から。逆光になるんですよ、ここ。
2005/04/11
旧大阪商船
2階は「わたせせいぞうと海のギャラリー」になっている。入館料:100円。
なんかうまく撮れなかった、この建物。
2005/04/11
門司港駅:外観
開業時の駅名は門司駅で、昭和17年4月1日関門トンネル開業に伴い駅名を門司港駅に改称。旧大里駅が門司駅を名乗ることになり、鹿児島本線の支線扱いになる。
九州で現存する最古の木造駅舎として門司港レトロの中心的存在。
2005/04/11
門司港駅:構内
内部もレトロ。
2005/04/11
門司港駅:ホーム
明治24(1891)年4月1日開業。
2005/04/11
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