配属決定→「製品開発部 技術開発課」
2ヶ月の研修を経て
ようやく配属先が決まりました。
「システム事業部 製品開発部 技術開発課」
「製品開発部」は
GoogleマップのようなWebGISエンジンの開発や
ArcGISを基盤とした分析ソフトの開発を行っている模様。
その中でも、「技術開発課」は
“ネタ出し”が主な役割のようで
「新しいものは、とりあえずやってみる課」とのこと。
先輩方の机の上には
Webサービス関連の書籍が積まれていたので
方向性は近そうです。
つまり、「ソフトウェア開発者」という方向で数年は進みそうです。
本望です。
配属計画よりも本人達の希望を優先する
うちの事業部(長)には驚きました。
大変なのは、ここからです。
indoorライフの始まりです・・・
社会人の有意義な休日の過ごし方
07:00 クセで起きてしまう → 就寝
12:00 目は覚めるがダルい → 就寝
14:00 「もう2時かよ、、、」 → 就寝
16:00 起床
17:00 iPodを身につけ、洗濯機をまわす
18:00 ボーっと音楽を聴く (iPodの弊害)
19:00 外出 → 松屋
20:00 無印良品を徘徊 → 帰宅
21:00 ボーっとする
00:00 就寝
ボーっとする時間が増えた。
こりゃ、もうダメかもしれん、、、
ほか弁→松屋で寿命は延びるのか
熊本での我が家の台所は
近所の「ほっかほっか亭」でした。
大学の「生協食堂」と「ほか弁」のループ。
今思えば、生きるチカラが極小だったのも、うなずけます。
東京に来てからは、かなり改善しました。
「大戸屋」と「松屋」と「am/pm弁当」のループ。
■同期との会話(1)
私 「昨日の夕飯も松屋だったよ」
同期A 「死ぬよ」
■同期との会話(2)
私 「へぇー、みんな自炊してんだ・・・すごいねぇ・・・」
同期B 「今日の夕飯どうするの?」
私 「松屋に寄って帰るよ・・・」
同期BCD 「死ぬよ」
逝ってきます。
けどね、私が松屋に行った後
寂しいだろうからって、同期BCDが松屋に来て
一緒に夕飯を食べてくれたんですよ・・・
ホント、泣かせるじゃない、、、
心からありがとう。そして、ごめんなさい。
iPodがGW明けに活躍する瞬間
GW明けの月曜日の通勤電車はヒドイ。
この車両には、これ以上入れませんよ、きっと。
だって、隣の女性に僕の心臓の鼓動がダイレクトに伝わってるぐらいですもの。
隣の女性がチラチラとこちらを見てますよ。
他人に心臓を押しつけるのが、こんなに恥ずかしいなんて。
というか、これ以上、圧縮したら僕の心臓は止まりますよ、きっと。
現状でも、十分に「事故」ですよ、これは・・・
そんな状況で活躍するのがコレ

Apple iPod nano 8GB ブラック MA497J/A
遅れに遅れた急行列車での50分間。
僕にささやかな癒しを与えてくれました。
絶対にいる。
熊本→東京でヒトはどう変わるのか
熊本から上京したヒトが
1ヶ月でどのように変わったかについて
以下の表にまとめましたのでご参照ください。

注目すべきは「ポテトチップス」です。
マジで食べなくなりました。
東京に来て、まだ一口も食べてません。
食べる気がしなくなりました。
あと、部屋の風水は非常に重要だと分かりました。
日が差し込むのが、こんなに気持ちいいなんて。
特に感じるのは、「ベッドで窓側を塞いではいけません」
陰の気が確実に貯まります。
結論: 陽当たり次第